ブルーマンデー症罹患率は約8割

中国移動が、上海、北京、広州、深セン、南京の5都市に住む
ホワイトカラー3000人に対して行った、消費者調査の結果が、
この度発表された。これによると、回答者の約80%が、
「ブルーマンデー症候群」に罹っていることがわかった。
同症候群は、週末明けの月曜日の低調な心理状態の総称で、
特に上海と北京で多くみられた。また業界別では、医療とメディアで、
職業別ではエンジニアが上位を占めた。(6月20日)

~上海ジャピオン6月24日号

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