書店
教会のある風景
書店としてリニューアル上海中心部にある歴史的建築物、旧ロシア正教教会。ロシア風の外観が特徴で、ここから徒歩10分、新楽路のロシア正教教会を「大教会」、ここを「小教会」と呼ぶことも。昨年12月、教会内部を改装…
北外灘のツインタワー竣工へ 深夜まで営業の書店が開店
上海市虹口区の北外灘エリアに、軌道交通12号線「提籃橋」駅直結でツインタワーを備えた複合施設「星港国際センター」が今年末までに竣工することがわかった。同施設のショッピングモール部分は地上3階、地下6階建て。地下部分の深さ36㍍は、市…
福州路の24時間営業書店 契約満了で今週末閉店へ
上海市黄浦区の福州路に構え、24時間営業を行っていた書店「大衆書局」が、12月25日(月)24時を以って閉店することがわかった。同店は2012年に24時間営業を開始。しかしホームレスが多く来店するなどしたため、16年3月から夜間の来…
2カ月間限定の書店オープン 日替わりで著名作家が来店
上海市黄浦区にある「思南公館」中央広場に11月5日(日)、60日間限定の書店「思南書局」がオープンしたことがわかった。同店は約60平方㍍の広さで、3000冊ほどの書籍を販売。20人程度が座れる店内では、毎日16時~20時に著名作家が…
市で書店が続々オープン 子どもの読書量、月1冊未満
世界図書・著作権デーに当たる4月23日(日)に合わせ、上海市では相次いで新しい書店がオープンしたことがわかった。黄浦区では同日、「大隠精舎」が初出店。また「大衆書局」は浦東新区の「中華芸術宮」駅近くと「野生動物園」駅近くに、「大隠書…
秋の午後、 長居したいブックカフェ
腰を据え読み漁る食肉加工工場をリノベートした「1933老場房」から歩いて10分ほど、この一帯には古い建物が多い。この店が入居するビルも、区画丸ごとを占める「半島湾penninsula bay」というアートスポット。…









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